アレルギー対応療養食の特徴

- アレルギー症予防のために
- 食物アレルギーは、小さい頃からずっと食べている蛋白質や炭水化物を主原料にしたフードによって発症し、その60%は遺伝によるものと言われています
そこで、ナチュラルバランスのアレルギー対応食では、これまでに食べたことのない“目新しい”蛋白質と炭水化物をベースにしたフードを与えることを目的とし、新奇蛋白質にダック・ベニソン・サーモン、新奇炭水化物にはポテト・スウィートポテトを使用し、さらにアレルギー症の原因である穀物類(白米・小麦・トウモロコシ)を一切使用しないことでアレルギー症自体を根本から起こさせない方法を取っています
- アレルギー対応療養食のラインナップ
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対象フード:ウルトラプレミアムポテト&ダックフォーミュラドライドッグフード
蛋白質:新鮮なダック肉
炭水化物:ポテト
対象フード:ウルトラプレミアムスウィートポテト&フィッシュフォーミュラドライドッグフード
蛋白質:新鮮なサーモン肉
炭水化物:スウィートポテト
対象フード:ウルトラプレミアムスウィートポテト&ベニソンフォーミュラドライドッグフード
蛋白質:新鮮な鹿肉
炭水化物:スウィートポテト
- サテライト方式ローテーション

本フードは、それぞれ1種類の蛋白質・炭水化物を使用していますので、同じ種類を食べ続けることによって、今後アレルギー症を起こすことは十分に考えられます
そこで、右図のようにフードを3〜6か月を目安にローテーションすることが大切です